部屋が寒い
寒い 寒すぎる この部屋 今も震えている
床冷え(とこびえと言いたい、語感がいい)がひどい
外より断然部屋が寒い、そのせいで部屋では冬服外では春服みたいなトンチンカンな着替えをしている
なぜオレはこんなムダな着替えをである
しかも日光がほぼあたらない
四方を建物に囲まれているせいで朝日チョロリであとは強制陰干し
ちくしょ〜〜〜さみ〜〜〜
嫌なこととか大変なことが突然起きた時、ちくしょ〜とかクッソ〜とか言いながら取り掛かる(この言葉に悪気は一切含まれていない、鳴き声のようなものである なんならギィィィと言ったりしている)
きちんと口に出すことでなんとなく問題が軽くなるような気がする 気がするだけ 何も変わってないのにね でも言っちゃう やめらんない
言霊を信じているからかもしれない
口にしたことには何かしらの力が宿ってると思うし、口にしなければ何も伝わらないし何も起きないと思っている
だから無闇に悪口やら愚痴やらは言わない方がいい たまにいるよね、口を開けばネガティブなことしか言わない人
もっとかわいいこと言えばいいのに
誰々が誰々に無駄に近いのマジウゼーではなく恋のお話?聞かせて…でいいジャン
私は心に杉元たちを住まわせているので時々こうしてかわいく言い直してくれたりする
ありがとう杉元
みんなもゴールデンカムイを読もう
あと暖房つけちゃった